読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

生活をする

日々の記録

出産

出産回顧録(3) 

出産回顧録の総括 産院は絶対に厳しくない所の方が良い。(個人見解) 別に体重なんか増えたって無事に産める。(個人見解) 口コミで、「あそこの産院は体重に緩い」という評判が決め手。 そして、本当だったw 無責任に言ってはいけないけど、10kgばかし増…

出産回顧録(2)

■出産当日 後半戦■ 主治医から絶望的な今日中出産宣言をされ 堪らんくなり分娩室で主人と二人きりになり 主人に抱き着き泣き言を言う。 「無痛分娩にしとけば良かった・・・・」 WHAT!!!!!!!!!と叫ぶ主人。 詳しくは↓ narippalife.hatenablog.com 好奇心って…

出産回顧録(1)

昨年の出産予定日だった日が過ぎた。一年早いな・・・子が生まれてから仕事復帰までの記憶は殆ど無いが(意識朦朧でお世話)予定日→出産の流れは未だ記憶が鮮明。色々な事が憶えてられないで定評のある私であろうとやっぱ出産時の事だけは覚えている。■予定…

お祝いテロ

子が産まれ、それなりにお祝いを頂いた。 頂だけるだけで感謝という気持ちでいなければならぬが、 やはり「うっわ、マジでいらん・・・」ってのもあったのだ。 たいがい、親関係からのお祝いだった・・・・はぁー 相手の感性やセンスを信用し、さらに相手が…

やはり国家レベルの陰謀に違いない・・・

先日、友人が第二子を出産した。 無痛分娩である。 分娩直後の彼女と子の写真が送られてきたのだが、 彼女の余裕の表情たるや!無痛の余裕としか思えない。 やってやった感なる達成感しか現れていない、余裕の表情。 通常分娩後では決して出来ない顔である。…

ボーっとしてたら高齢出産

三十代中盤に差し掛かる前に結婚し出産した友人がいる。 友人間では、「彼女はしっかり人生計画したシッカリ者だ」 という事になっているのだが、そもそも私も他の友人も、 シッカリ者の友人すらも世間からズレずれ感覚だったのだ。 彼女の結婚を我々は「早…

何言ってんだ、このババア?

初産という事もあり、無痛分娩の選択もできたが 好奇心で通常分娩にした。 「どんな痛いか一回位は体験してみたいわぁ~」 ↑ このアホな選択に本陣痛がやってきて5分で後悔。 あんな痛い経験をする必要は一切ない。 もう一度言いたい、あの激痛を無効化でき…